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ラグーナテンボス イルミネーションの期間は?見どころやアクセスは?

   

ラグーナテンボス イルミネーション 期間出典:seasonaldecor.biz

愛知県蒲郡市のラグーナテンボスでは、毎年冬になると豪華なイルミネーションイベントが開催されます。約100万球もの電飾を使ったイルミネーションや、3大マッピング・イルミネーションなど、見どころ満載だといいます。

そんなラグーナテンボスのイルミネーションについて、開催期間や見どころ、アクセスについてお伝えします。

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ラグーナテンボス イルミネーションの期間は?

ラグーナテンボス内にあるテーマパーク、「ラグナシア」で開催されるイルミネーションイベントは、

2016年は11月3日(木)~2017年3月31日(金)の期間で開催されます。

・点灯時間:17時5分~22時
・入園料は大人(中学生以上)2150円、小学生1200円、幼児(3歳以上)700円

入園料は他にも、テーマパーク内の乗り物フリーパスが付いたチケットもあり、大人(中学生以上)4100円、小学生3000円、幼児(3歳以上)2250円。

さらに、16時から乗り放題になる「ナイトパスポート」もあり、こちらは大人(中学生以上)1950円、小学生1800円、幼児(3歳以上)1550円になります。

ラグーナテンボス イルミネーションの見どころは?

ラグーナテンボスのイルミネーションの見どころは、ラグナシア内のゼフィロス広場で見られる「AMAZE(アメイズ)」だといいます。

AMAZEは日本初となるカーアクションマッピングで、バハムートの神殿の壁をスクリーンにして、車が猛スピードで疾走する、迫力ある光景を楽しめるそうです。

ラグーナテンボスでは、その他にも100万球もの電飾が光り輝く「幸運のレインボーアーチ」。約3000個のランタンを使った幻想的なイルミネーション「光の草原」。

また、水上マッピングショーが楽しめる「AGUA(アグア)」など、見どころ満載のイベントが多数行われるそうです。


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ラグーナテンボスへのアクセスは?

ラグーナテンボスへのアクセスは、

◆電車でアクセスする場合
JR東海道本線 蒲郡駅から無料シャトルバスで約15分

◆車でアクセスする場合
東名高速道路 音羽蒲郡ICから三河湾オレンジロードを経由し、
その後は国道247号(中央バイパス)を海陽町方面へ約12キロ

車で向かう場合は、約1000台停められる有料駐車場(1日800円)があり、バス・二輪車は無料だといいます。

その他にもラグーナテンボスには、フェスティバルマーケット(880台駐車可・20分100円で最初の1時間無料・2000円以上利用すると+2時間無料で最大3時間無料)。

ラグーナビーチ(320台駐車可・700円)。

タルゴラグーナ・ホテル ラグーナヒル・ラグーナの湯の共通駐車場(250台駐車可・無料)。

臨時駐車場(1400台駐車可・有料)なども利用できるそうで、詳しい地図については、コチラから確認できます。

・住所:愛知県蒲郡市海陽町2-3
・お問い合わせ:0533-58-2700
(ラグーナテンボスインフォメーションセンター)

ラグーナテンボス イルミネーションの混雑状況は?

ラグーナテンボス イルミネーション期間中は、特にクリスマス・年末年始・土日祝などは混雑するそうです。

そのため、できるだけ混雑を避けるには「平日」が良いそうで、さらに11月・1月中旬以降を狙って行くのがオススメだといいます。

また、雨天でもイルミネーションは点灯されるため、比較的空いている雨の日は狙い目のようです。

混雑するなかでも、イルミネーションが点灯される夕方前は入場門が混み始めるため、できるだけ早い時間からラグーナテンボスに入っておくのが良いそうです。

ラグーナテンボス内には乗り物やショッピング、銭湯などもありますので、ゆっくり過ごしながらイルミネーションの点灯時間を待つのも良いですよね。※入場チケットに関しても、前もって購入しておくとスムーズに入れますので、スマホなどから購入できるWEBチケットを利用するのも混雑回避になるそうです。

まとめ

ラグーナテンボス内にあるテーマパーク「ラグナシア」では、幻想的で美しい数多くのイルミネーションや、日本初となるカーアクションマッピングなど、夢のような光の世界を満喫することができるそうです。

また、クリスマス期間限定で、イルミネーションの衣装を着たキャストのパフォーマンスと花火が美しい、「ラ・レーヴ・デ・ノエル」も開催されますので、昼・夜とラグーナテンボスで楽しい時間を過ごしたいですね。

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